「Shurikenインポート for Planner」でShurikenのアドレスデータを取り込む
Shurikenインポート for Planner を使うと、 Shurikenのアドレス帳のデータをxfy Plannerに取り込むことができます。具体的には、Shurikenのアドレス帳で出力したLDIFという形式のファイルを、xfy Planner側でインポートできるようになります
以下は、Shurikenのアドレス帳でLDIF形式のファイルを出力する手順です。アドレス帳は、[ツール]→[アドレス帳]を選択するか[F11]キーを押せば起動します。
Shurikenのアドレス帳のデータをLDIF形式でエクスポートする
あとは、Shurikenインポート for Plannerをインストールしたxfy Plannerで、出力したLDIFファイルをインポートします。
エクスポートしたLDIF形式のファイルをxfy Plannerにインポートする
取り込んだあとでプロジェクトを変更する等の細かい編集は必要ですが、Shurikenのアドレス帳データが充実しているなら、ぜひ活用したい機能です。

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